石仏・道祖神に会いに・・ 温泉寺  

 
場 所 長野県諏訪市湯の脇 1-21-1
 訪問日  2013年10月2日
 コメント  
 温泉寺は、高島藩主諏訪氏の菩提寺や、「守屋貞次」の石仏があることで知られています。

一般車道となった参道脇の祠に、数多くの石仏が、安置されています。


 

 (左) 高い石垣の上に建つ、温泉寺



(右) 温泉寺前からの眺め。
 
    手前の赤い屋根の辺りに駐車場があ
    ります。
    左の道が参道で、降りていくと石仏を
    安置した祠がある。
   



← ↑ 延命地蔵大菩薩

 




← ↑ 参道入口付近の祠に安置されてい
     る地蔵尊

 




 ← 車道の参道脇に建つ、三棟の祠

   この中に、西国三十三観音が祀られ
   ています。








 

  ↓ 「守屋貞次」の西国三十三観音
 ← 准胝観音



   祠の中に安置されているので、端正な

   お顔がそのまま残っています。


    ↑   千手観音
 
    ↑ 十一面千手千眼観音
 
        ↑   十一面観音

    ↑ 十一面千手千眼観音
 
      ↑  不空羂索観音
 
      ↑   如意輪観音

    ↑   馬頭観音
 
       ↑   聖観音
 
     ↑   十一面観音
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