石仏に会いに・・ 金龍寺・百体観音  

   
場 所 長野県安曇野市豊科高家5825
 訪問日  2013年9月16日
 コメント  
 参道を入ると、嘉永元年(1842)に造られた観音像が左右に並んでいる。
 観音様は、その妙知力であらゆる苦悩を救済してくださると、真々部近郊の人たちが奉納したもの。


 
 
 ↑ 入口の看板には、「おのれより 出ず
   るものは おのれに還る」と書かれて
   いる。



   ← 金龍寺大門の石造物群の説明


 
  ←  参道に行儀良く並んでいる観音様

 
 
 
   
  表情豊かな観音様は、現在99体あり
  ます。
   
   
 Home  石仏Top  次へ