石仏・道祖神に会いに・・ 首里城周辺のシーサー  

 
場 所 沖縄県那覇市
 訪問日  2018年4月13日~14日
 コメント  

 首里城は那覇市首里にあり、那覇港を見下ろす丘陵地にあったグスクの城址です。

首里城内とその周辺、5ヶ所を訪ねます。


 ・御茶屋御殿石造獅子
 ・みはらし館屋根上シーサー
 ・崎山公園のシーサー
 ・首里城の石獅子
 ・沖縄県立芸術大学のシーサー


  ○ 御茶屋御殿石造獅子 

     覇市首里崎山町1丁目84-8







  丘陵地の住宅街、公園の一角に鎮座する石獅子。







  ← 御茶屋御殿石造獅子

    制作  1677年(延宝5年)




 ↑ この公園を突っ切って、展望台から
   降りていくと、次の「みはらし館」へ行
   ける。

  ○ みはらし館屋根上シーサー  

    那覇市首里金城町4丁目18




  ↑ 写真右上から降りてくると、この「みはらし館」に来れる。


 




 ←↑ みはらし館屋根上のシーサー


     望遠で、撮ってみました。



  ○ 崎山公園のシーサー  

    那覇市首里崎山町1丁目



  ↑ 公園登り口の石像
  ← 上写真、道路わきのシーサー。


  ○ 首里城の石獅子  

     那覇市首里金城町1-2



  ↑ 首里城の入り口、守礼門。


 ← 城郭内に入る第一の正門、 歓会門。
 


 ← 歓会門前の、一対の石獅子。

 


 ← ↑ 瑞泉門(ずいせんもん)と、両脇の
      石獅子

      魔除けの意味で置かれている。

  〇 沖縄県立芸術大学のシーサー

    那覇市首里金城町3−6





 ← ↑ 沖縄県立芸術大学、門標のシー
      サー。


   ←  門標、左右一対のシーサー。


     大分、色落ちしています。

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