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場 所 |
長野県松本市新村 |
訪 問 |
2020年 |
コメント |
大字新村は、元々は長野県に存在した村。1954年の昭和の大合併で松本市に編入されました。
松本城の西方3km、梓川の畔にあります。
・下新北町の道祖神
・新村3018の道祖神
・新村3054の道祖神
・信入院傍の道祖神
・ものくさ太郎伝承地の
道祖神
・新村318の道祖神
の6ヶ所を訪ねます。
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〇 下新北町の道祖神
松本市新村2940-7
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←↑ 下新北町の道祖神。
台石に、
「下新中講中」の刻銘。
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〇 新村3018の道祖神
松本市新村3018−6

←↑ 新村3018の道祖神
松本大学の近くです。
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〇 新村3054の道祖神
松本市新村3054

←↑ 新村3054の道祖神 |
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〇 信入院傍の道祖神
松本市新村2053-5付近

←↑ 信入院、由緒書き。
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←↑ 信入院傍の道祖神
綺麗な花に囲まれて、嬉しそう。
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〇 ものくさ太郎伝承地の道祖神
松本市新村1985

←↑ ものくさ太郎伝承地
由来書きと、伝承地付近。 |
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↑ 「ものくさ太郎」 彫像。
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←↑ ものくさ太郎伝承地の道祖神
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〇 新村318の道祖神
松本市新村318

←↑ 新村318の道祖神
裏面の刻銘
「明治丙午建立 東新」 |
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