石仏・道祖神に会いに・・ 三条市の石仏(旧下田村)①  

場 所 新潟県三条市(旧下田村)
 訪問日  2015年10月16日
 コメント  
 三条市庭月の道の駅は、「漢学の里しただ」という名称です。
大漢和辞典の編集者である諸橋轍次博士の出身地という関係でしょうか。
また下田地区は、新潟県内でも有数の道祖神、石仏が所在しています。
旧下田村を2回に分けて、巡ります。

 第1回は、

 ・長野大山祇神社
 ・諏訪神社の道祖神
 ・山神社の道祖神

 の3ヶ所です。

  ○ 長野大山祇神社

    三条市長野(旧下田村)




 ← ↑ 長野大山祇神社の境内と鳥居


 




 ← ↑ 境内の双体道祖神


 
 ←  境内の如意輪観音と双体道祖神
 
  ○ 諏訪神社の道祖神

    三条市南五百川(旧下田村)




 ← ↑ 諏訪神社の境内と鳥居



  ↓ 諏訪神社境内の道祖神
 
  ○ 山神社の道祖神

    三条市北五百川(旧下田村)
    


  ↑ 山神社の鳥居


 ← 社殿前の道祖神群

 
 
   ↑ 社殿の獅子と竜の彫刻



← 鳥居をくぐって、石段を上がると立派な
  社殿がある。



  
 

 ← ↑ 社殿前の道祖神群
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