石仏・道祖神に会いに・・ 仙人窟  

 
場 所 群馬県吾妻郡東吾妻町大戸
鳴瀬地内
 訪問日  2013年11月8日
 コメント  
 大戸関所跡の近くにあり、長い参道を上ると高さ8m、幅14m、深さ26mの洞窟がある。

洞窟には、江戸時代の修行僧が作ったとされる石像の十八羅漢や聖観世音像が安置されている。


    ← 登り口近くの説明板


  なお上記地図のマーカーは、この位置
  を示しています。

  駐車場は、見あたらなかったので県道
  の空きスペースに駐車した。


   ← 10分弱で、仙人窟が見えてきた。

   県道から、200mほど登る。
   
← 奥の方に祠が見える

 
   
← 洞窟左側の羅漢像



 ↑ 祠の真ん中には、聖観世音像が安
   置されている。
   ← 洞窟右側の羅漢像
 
   

 ↑ 羅漢像のピックアップ







← 入口看板と、羅漢像。










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