石仏・道祖神に会いに・・ 瀬戸市の石仏  

 
場 所 愛知県瀬戸市
 訪問日  2014年7月28日
 コメント  
 瀬戸市は、日本有数の陶磁器である瀬戸焼の生産地として知られている。
「瀬戸物」(せともの)という名称は、この地の古くからの地名である「瀬戸」に由来する。市内に点在する鉱山では、陶磁器・ガラスの原料となる粘土・珪砂が産出される。
瀬戸市内、次の2ヶ所のお寺を訪ねました。


 ・慶昌寺
 ・感応寺



  ○ 慶昌院(けいしょういん)

    瀬戸市城屋敷町34



  ↑ 慶昌院の山門


←  慶昌院山門、前方の観音菩薩

 



← ↑ 持経白衣観世音菩薩石像

     (御霊観音)



 



   ↑ 如意輪観音



←  子守仏

    「昭和48年 尾張陶工」の銘がある。



 
  ○ 感応寺(かんのうじ)

    瀬戸市水北町1950




   ↑ 感応寺の山門


 




← ↑ 感応寺の山門左手、山道登り口の
     千手観音

 
 

← ↓ 感応寺境内の観音菩薩
 
   

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